ページの本文へ

Hitachi

株式会社日立プラントコンストラクション新卒採用サイト

社員を知る

ENGINEERING設計

小山 雄原子力安全工学科出身

Q1現在の担当業務は?
原子力発電所における換気空調設備のシステム設計に携わっています。主な業務内容としては、換気空調系に関する設計案件の検討、系統仕様の決定および関連する各種提出資料の作成となります。また現在は、海外に建設予定の原子力発電所のシステム設計を担当しています。
Q2入社を決めたきっかけは?
大規模な建設現場で仕事がしたいと思い、この会社への入社を決めました。私は海外研修制度を通してアメリカの建設現場で仕事する機会を得ました。これは私にとって、とても貴重な経験となり、現在担当する業務に繋がっています。
Q3研修で印象に残ったことは?
会社の研修では、溶接作業など、建設現場で実際に行われる様々な作業を体験します。また、国内プラントでの現場研修では、この研修内容を踏まえて作業の実習を行います。実際のプラント設備や機器を見て触れることで、そのイメージを設計業務の内容に反映することができるので、これらの研修は欠かせないものだと思います。

小山 雄

就活生の皆さんへ

納得する形で就職活動を終えて下さい。
その結果、私たちと共に働くこととなれば、ぜひ一緒に頑張りましょう!

毛塚 宏美土木工学科出身

Q1現在の担当業務は?
鉄道、モノレールの設備エンジニアリング業務を行っています。信号システム、レール分岐器などの現地据付工事や、車両メンテナンス用設備など、業務はとても広範囲にわたります。納入先は海外が9割以上を占めます。顧客、機器メーカーや現地との調整のため出張も多い職場です。
Q2どんな人が当社向き?
一つのプロジェクトを担当すると、数年がかりの計画で進めることになるので、長期的な視野を持つことが必要です。また、工事完了までには予期せぬ出来事が必ず起こるので、さまざまな状況への柔軟な対応が求められます。
Q3海外での業務経験は?
シンガポールの地下鉄案件の入札の業務に携わりました。海外の入札では提出書類がとても多く、かつ正確さが求められるため、徹夜作業もありました。現地スタッフと協力して行う仕事の中で、多くのことを学びました。

毛塚 宏美

就活生の皆さんへ

これから社会人として過ごす長い時間を、プライベートも含めいろいろイメージしながら活動を進めてください。

橋本 恭大構造工学科出身

Q1現在の担当業務は?
原子力発電プラントにおける配管サポート(支持構造物)の設計・製作が主な業務です。配管サポートは、発電所内の重要機器である配管の自重、熱膨張、地震力などによる移動を拘束または制限するために設置します。設計仕様に適した配管サポート配置や構造計画、材料選定が必要であり、構造力学や材料力学の知識を活用しています。
私は現在、見積作成、設計方針および工程立案、構造計画、強度検討、図面作成から製品納入まで一貫した業務に携わっています。社会的に責任のある仕事であり、かつ、社会インフラの基盤である発電に関わる非常にやりがいのある仕事です。
Q2やりがいを感じるのはどんなとき?
計画設計から実際に製品が施工されるまで、一貫した業務を経験することができるため、非常にやりがいを感じています。また、多くの関連会社と連携して業務を行っており、その上で、チーム一丸となって、ひとつのプロジェクトを完遂し、みんなで喜びを分かち合えることが当社の仕事の醍醐味だと感じます。
Q3今後の目標は?
原子力発電プラントの新規制基準に係る案件の完遂(品質・納期厳守)を目標としています。また、個人的には、技術力・知識を深めて、お客様が求めているものは何かを先に考え、ご相談していただけるような「信頼されるエンジニア」をめざします。

橋本 恭大

就活生の皆さんへ

会社生活で最も重要なのは、周りの方々との関係性だと思います。当社は温かみのある方が多く、馴染みやすい会社です。

荒木 大海機械電気工学科出身

Q1現在の担当業務は?
火力発電所の建設および予防保全業務の工事設計、工事計画、現場監督業務に携わっています。
工事着工前に現場へ調査に行き、現場の状況を把握した状態で、少しでも工事が安全かつスムーズに進むように上流部署との打合せや事前の工事計画、設計を行っています。また、工事期間中に発生した現場からの要望・意見を受け止め、上流部署との調整を行ったり、解決案を提案したりしています。時には、工事監督として実際に現場に出て作業員と一緒になって工事を行っています。
Q2入社を決めたきっかけは?
私はライフラインや産業の基盤となる電力の安定供給を実現するための仕事に就きたいと考えていました。就職活動中に参加した日立グループの説明会で、当社が発電プラントの建設、保守・メンテナンス業務を行っていることを知り、発電プラントを作り上げることで、社会資本の整備・実現に貢献したいと思ったことがきっかけです。
Q3やりがいを感じるのはどんなとき?
火力発電所の建設、予防保全業務というスケールの大きい仕事に携われることです。その中の一部ではありますが、実際に自分が携われることに楽しさとやりがいを感じます。
また、長い月日をかけて自分が作成した計画や設計を基に、工事が問題なくスムーズに完遂したときの達成感は格別です。

荒木 大海

就活生の皆さんへ

様々な案件、現場の業務に取り組み、自分が出来る仕事の幅をさらに広げていきたいと思います。
私たちと一緒に、スケールの大きな仕事で成長しませんか。

石原 秀記土木工学科出身

Q1現在の担当業務は?
重量物を運搬するための図面を描いています。何トンもある製品ですと、顧客の施設(例えば発電所)の前まで運んで完了とはなりません。設置までの計画を行い図面にしています。既製品だけで対応できなければ、製品を吊上げるための設備やレール・台車など必要な仮設設備の製作・設置のための設計も行っています。
Q2研修で印象に残ったことはありますか?
新入社員研修で受けた「安全体感研修」です。安全帯を手順通り付けていないと大きな事故につながりかねないことを体験しました。現場では自分自身だけが気をつけるのではなく、周囲への声掛けや明確な指示出しも非常に重要だと感じました。 現場では「チームで作業をする」ということを頭に入れて取り組みます。
Q3今後の目標は何ですか?
海外業務に携さわることです。英語力を上げることも大切ですが、国内外での制度の違い等、言語以外にも学ばなくてはいけないことが多くあると感じています。年に2回社内英検を受検しながら、知識面も勉強していこうと思います。

石原 秀記

就活生の皆さんへ

国内外でプラント事業を手がけるグローバル企業において一緒に夢をカタチにしましょう!

中田 珠雄原子力事業部 原子力海外計画部長 電気工学系出身

Q1入社時の担当業務は?
原子力発電所に納入する空調設備の計測制御システムを設計する業務を担当しました。具体的には、運転員による運転操作の計画や、異常発生時のインターロックなどの制御ロジック設計で、入社から約30年間従事しました。
Q2もっともやりがいを感じた仕事は?
もともと「海外案件がやりたい」と思って入社しましたが、国内原子力発電所の業務で設計者としての経験を重ねました。2012年に火力発電事業の仕事でエジプトの火力発電所新設案件に従事する機会を得て、2年間現地に駐在しました。当社がこれまで扱ったことのない機器の設計や手配などの業務はとにかく大変でしたが、無事に試運転を終えたときの達成感とそこから得た自信はひときわ大きなものでした。国内案件で設計者として重ねた知識と経験があったからこそ、乗り越えられたのだと思います。
Q3現在の仕事は?
原子力海外計画部を率いて、海外での原子力発電所建設に関連した先行計画や工事受注に向けた活動を行っています。同時に、粒子線治療施設の海外案件受注拡大をめざして取組んでいます。
Q4今後の抱負
当社は火力発電プラントや産業プラントでの海外実績は多いですが、原子力発電分野はまさにこれからの状況です。確かな実績を重ねることで国内同様に顧客から事業パートナーとして選ばれる会社にしていきたいと思います。
Q5どんな部下と仕事がしたい?
自分なりの考えを持ってチャレンジする人ですね。上司や先輩に相談するにしても、まずは自分がどうしたいのか、自分なりの考えを持つことが大切です。自分の部下には私のやり方を押し付けないよう注意しています。多少遠回りでもゴールまでたどり着けそうなら、任せて見守りたいと思っています。

中田 珠雄

入社後の主なキャリアパス 

1985年入社。国内原子力発電所の空調計測制御設計を担当。
2005年課長相当職に昇進
2012年エジプト火力発電所新設案件に従事(2年間)
2013年部長職に昇進

設計部門の業務を詳しく見る

EXECUTION MANAGEMENT施工管理

野口 貴行 機械工学科出身

Q1現在の担当業務は?
工事部門の執務場所は現場と本社等のオフィスに分かれます。現場では、発電所の建設工事や予防保全工事の工程や安全、品質などに常に気を配りながら管理・監督します。オフィスでは、工事計画、見積、発注、予算管理業務が中心ですが、定期的に自分の目で現場の状況を確認し、課題に対応します。
Q2やりがいを感じるのはどんなとき?
当社では、若手社員にも、責任のある仕事を任せます。特に現場では、作業者の安全を預かる立場となります。お客様や作業者と協力しながら、無事故・無災害で工事を完遂し、実際に設備が動き出したときの達成感は、なにものにも代え難い財産となっています。
Q3当社の強みは?
当社の強みは、まさに「実直であること」だと思います。お客様のために何ができるか、目の前の問題をどのように解決していくか、チーム一丸となって取り組む文化があります。経験や知恵が豊富な先輩方がたくさんいることも、当社の強みです。

野口 貴行

就活生の皆さんへ

チーム力を発揮して、一緒に会社を盛り上げていきましょう!

箭内 健彦システム情報工学科出身

Q1現在の担当業務は?
現在は工事の計画・進捗管理業務を担当しています。現場の要望を受け止め、工事に支障が出ないよう計画・管理することが重要です。また、監督として現場に出ることもあります。多くの人々・企業と協力し合い、長い年月をかけて自分の仕事をやり遂げた時の達成感は格別です。
Q2研修で印象に残ったことは?
エジプトの発電所で研修を受けたことです。英語でのやり取りは、耳が慣れるまで苦労しました。しかし、週を重ねるごとに慣れていき、英語力が向上したことを実感しました。また海外現場特有の雰囲気を経験できたことを今後の業務で活かしていきたいと思います。
Q3現場ではどのような仕事に従事?
火力発電所の建設で配管工事のQC(品質管理)監督業務を行いました。配管の施工が図面通りできているか、異物混入防止や材料の保管状況、溶接管理等のチェックが主業務です。現場内の不具合点を発見し、改善することにより品質の向上と不良事故の未然防止を図るこの業務はやりがいのある仕事でした。

 

箭内 健彦

就活生の皆さんへ

インフラ事業という社会に貢献できる大きな仕事を通じて安心できる明日を建設していきましょう!

棟方 順一経営企画本部 担当部長 機械工学系出身

Q1入社時の担当業務は?
海外案件に携わりたくて入社を決めましたが、国内火力発電所の建設計画を行う部署に配属され、主要機器の一つである大型ボイラの建設計画チームで見積作成や施工計画を担当しました。上司から「わからないことはどんどん周りの先輩に質問するように。但し、同じことを聞くのは2回まで。」と指導され、先輩から一度教わったことや自分の業務を備忘録ファイルにまとめるなど工夫しながら努力と経験を重ねました。
Q2もっともやりがいを感じた仕事は?
入社8年目に担当した南米ペルーでの火力発電所建設案件です。入社3年目から海外案件に携わる機会はありましたが、現地に駐在しての業務は初めてでした。2年間の駐在中、発電所の主要系統から燃料運搬用港湾設備を含むすべてのプラントシステムを建設するプロジェクトに携わり、最後は工事責任者を担当しました。仕事は英語ですが、生活はスペイン語なので語学の勉強にも必死で取組みました。ここで得た経験が、以降の北中米、中東、アフリカなどの海外案件業務に生きています。
Q3現在の仕事は?
経営企画本部で会社全体の経営目標策定や経営企画立案の業務に従事しています。長年携わった海外案件の施工計画・管理業務とは異なりますが、会社全体の経営についてその方向性を決めるプロセスに携わることにやりがいと責任を感じています。
Q4今後の抱負
長年培ってきた経験・ノウハウをもとに、卓越した技術と優れた品質を有するプラント施工のプロフェッショナルとして、グローバルに事業を伸ばす当社の一員としてこれからも尽力します。止まることのない経営・事業環境の変化に対応し、当社自慢のチームワークで会社を進化させていきます。
Q5どんな部下と仕事がしたい?
元気があり、レスポンスが速く、挑戦意欲があって失敗を恐れず、ダイバーシティ感覚を磨ける人です。もちろん、入社の時にすべてが完璧な方はいないでしょうが、私の経験からどれも仕事、特に海外案件に従事するには必要な要素です。当社の事業でこれらを高めようとする方と一緒に仕事がしたいですね。

棟方 順一

入社後の主なキャリアパス 

1992年入社。国内火力発電所の施工計画・管理業務に従事。
1999年ペルーの火力発電所新設案件に従事(2年間)
2009年課長相当職に昇進
2016年部長職に昇進

奥田 載一管理統括部 事業管理部長 機械工学系出身

Q1入社時の担当業務は?
国内変電設備の施工計画・管理を行う部署に配属され、入社2年目には現場監督の業務を担当しました。わからないことばかりの中、周囲の先輩に質問や確認を無我夢中で行いながら、自分から積極的に質問することの大切さや顧客への説明の難しさなど、施工現場の仕事とはどのようなものかを学びました。
Q2もっともやりがいを感じた仕事は?
仕事に慣れ始めた入社3年目に、国内変電設備の施工計画を担当した時の経験です。自分が作成した施工計画書について工事責任者からの質問に答えられない事態に直面。計画書は他の方が作成した部分も多かったのですが、担当者は私です。自分が担当する業務の内容を理解していない自分に気づかされました。それ以降、自分で作図する部分を増やすなど、プロフェッショナルとして自分の仕事に責任を持つことにこだわりました。入社から13年間、施工計画・管理の仕事に従事しましたが、自分で考えた計画通りに工事が進んでいくことは、責任を感じると同時に大きなやりがいを感じました。
Q3現在の仕事は?
入社以来所属した変電設備や産業プラントを担当する事業部で案件ごとの収支業績を集計し管理する業務を経て、現在は各事業部からの業績報告をまとめ、全社の業績を管理する立場で仕事をしています。
Q4今後の抱負
まだまだ成長したいと思います。私もいろいろな業務を経験しましたが、どの仕事も一生懸命取組めばその仕事の面白さが見えてきますし、自分を成長させてくれます。また、人を育てることにも注力したいと思います。どの会社も同じでしょうが、最大の経営資源はそこで働く「人」の力です。私が先輩方に育てていただいたように、次の世代を育て、当社をより強く魅力あふれる会社にしたいと思います。
Q5どんな部下と仕事がしたい?
何事にも積極的に取組む人です。これまでの経験から、受け身の姿勢で仕事をこなしても人は成長できません。担当する業務を自分の仕事なのだと主体性をもって積極的に取組むことで人は成長します。職位の上下はあっても、同じ会社の仲間として一緒に成長していきたいですね。

奥田 載一

入社後の主なキャリアパス 

1995年入社。国内変電設備の施工計画・管理業務に従事。
1997年国内変電設備の施工計画を担当。
仕事に対する姿勢を変える気づきを得る。
2009年課長相当職に昇進
2015年部長職に昇進

施工管理の業務を詳しく見る

SALES営業

加藤 直人総合政策学科出身

Q1現在の担当業務は?
現在は海外営業部門に所属し、主に火力・水力発電プラント、産業プラント建設の土建・据付工事の営業を担当しています。主な顧客は日本国内外の重電メーカー、日系の大手商社です。発展途上国でのプラント建設の計画・情報の収集、見積作成、契約交渉、契約後は代金回収の業務を行います。
Q2入社を決めたきっかけは何ですか?
発展途上国の「環境改善に関われる仕事がしたい」と思ったことです。学生時代にバックパッカーとして東南アジア・中東・中米などを旅行した経験、また、大学で環境経済学を学んだことから、水や電気が満足に使えない国の自然環境・生活環境の改善に貢献できる仕事がしたいと思い、当社を志望しました。
Q3今後の目標は?
大型の海外案件を受注し、プロジェクトを完遂させることです。現在、私の所属する海外部では、アフリカ・サブサハラ地域の案件を手掛けています。担当中の案件を受注し、工事を全うするために、精一杯やります。受注に成功し、途上国を訪れる機会を自分の手でつかみたいと思っています。

加藤 直人

就活生の皆さんへ

海外で働くことを夢見る皆さんと一緒に仕事できるのを心待ちにしています。

林 修平営業統括本部 企画部長 商学系出身

Q1入社時の担当業務は?
原子力分野の営業部門に配属され、研究開発炉やウラン濃縮設備、再処理施設など多くの案件に携わりました。入社当時、原子力に関する知識はほとんどありませんでしたが、上司や先輩に聞いたり現場を直接見たりすることで知識を蓄えました。営業の仕事は現場の業務から遠いものとイメージされることがありますが、実際に顧客対応を行う際は常に事業部門や施工現場の社員と連携し、情報共有を密にしています。
Q2もっともやりがいを感じた仕事は?
1998年から4年間、茨城県東海村にある原子力関連の顧客担当として駐在したことです。それまでは機器メーカーを対象とした営業活動が中心でしたが、工事の施主となる原子力関連の研究施設などへの営業活動は初めてでしたので苦労しました。仕事が受注できない日々が続きかなり悩みましたが、当社の事業は原子力分野だけでなく産業プラントなど多岐にわたり、PRできる技術も幅広いことに気づくことができ、自分の視野を拡げることができました。特にトラブル対策では、顧客への説明や関係先との調整に奔走したことが良い経験になりました。いろいろと苦労の思い出ばかりですが、この4年間の経験が私のベースになっています。
Q3現在の仕事は?
原子力分野だけでなく火力分野や産業プラント分野など、当社の営業部門全体をまとめる立場で、予算管理や業績管理、ライン営業のサポートなどを行っています。顧客対応にあたるライン営業を俯瞰する部署として、受注計画の進捗や入金状況などに気を配っています。
Q4今後の抱負
変化し続ける事業環境をいち早くキャッチしながら、広い視野をもって当社の営業部門を経営幹部と一緒に率いていきます。また、ライン営業として顧客対応にあたりたいという思いもあります。顧客の課題を深い部分で理解し、当社および日立グループとして最適なソリューションが提供できるよう、会社と会社、人と人との架け橋となる営業担当者になりたいと考えています。
Q5どんな部下と仕事がしたい?
理想を持ち続けて仕事に取組む人です。会社がどうあるべきか、所属部署がどうあるべきか、自身がどうあるべきか。理想を持ち、実現させるために自分がどうすべきかを考え、行動する人と一緒に仕事がしたいと思います。

林 修平

入社後の主なキャリアパス 

1992年入社。原子力分野の営業業務に従事。
1998年茨城県東海村に駐在(4年間)。
2007年課長相当職に昇進
2014年部長職に昇進

営業の業務を詳しく見る

SUPPORT建設支援

深田 修史情報科学科出身

Q1現在の担当業務は?
仮設事務所や仮設倉庫の計画提案、見積作成、現場監督、他、現場で必要な道工具の手配を担当しています。最近では現場に常駐し、書類作成など現場監督が工事に集中できるように裏方サポートも行っています。実際に工事をする方も重要ですが、サポートすることの重要性を再認識しています。
Q2社内の雰囲気は?
ブラザー制度というものがあり、経験のある先輩が指導係としてついてくれます。入社直後、右も左もわからない状況で方向を示してくれる人がいるというのは、とても心強いものです。またブラザー以外の先輩も、疑問に的確に応えてくれるので、業務を理解するスピードも上がります。
Q3どんな人が当社に向き?
コミュニケーション能力がある人です。顧客や協力会社など業務で関わる人はさまざまです。自分より年齢が高い方がたくさんいる中、うまくコミュニケーションを取れる人は、自分の考えを理解してもらえ、困ったときに周りが協力してくれます。仕事をする上で人と人の関わりがいちばん重要だと思います。

深田 修史

就活生の皆さんへ

一緒に社会・産業インフラ分野にトータルソリューションを提供するグローバル企業をめざそう!

建設支援の業務を詳しく見る

日立プラントコンストラクションをもっと「知る」